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二次元ノ気配

また、今回もアニメイトの話になる。

前回までは僕が出会った二次元の人々を紹介していたが、今回は僕が体験した二次元のような出来事を書こうと思います。
あの時の二次元の人々に僕もふくまれている。

アニメイトの1階。
そこは本がズラリと並んでいる。
普段はあまり行かない階なのだが、あの時はなぜか行きたくなったのだ。

もしかしたら僕には二次元のような事を察知する能力があるのかもしれない。

まあ、どいうわけか無性に行きたくなり僕は1階に行く。

そこにあった。
僕の好きな二次元との出会い。
だから本能的に手を伸ばしていた。

届かない。
僕は君の事をこんなに想っているのに・・・
行ってしまうのかい?

離れていく。
僕は触れることも無く、儚い恋を終わらせた。
見つめる。
僕は君の事、好きだから。
また、会えると信じているよ。

愛してる・・・
とあるアニメの下敷きを。

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非公開コメント

何か背景変わってる!
しかも雪が降ってる(笑

なんの下書きだったのだ?

本!?
もしかしてそこには同人誌とかあんの?
いやー俺、腐男子ですから(`∇´)」
といっても俺自身がBLってことじゃぁないですからね?
三次元のBLなんてとんでもない!気持ち悪い!
BLは二次元じゃないと・・・。
かわいい&タイプの女子大好きだから!
(↑メンドくさくないやつも)

雪て・・・今は桜じゃね?
ねぇ?”桜”さん。

初コメント!

見事な失恋したねww

Lostさん、まだ雪はふるかもしれませんよ!
(まだ寒いし・・・)
奇跡はきっと起きますっ!!

雪の理由はですね、僕のpcでは対応していないみたいで、たぶん皆さんのpcでも重いと思いやめました。

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