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初投稿ッテ何カ恥ズカシイナ

Let'party

今日は絵を初投稿してみました。

まあ、批評は基本受け付けません。

僕はガラスのハートなのでw

いつも皆さんのコメントとか見てニヤニヤしちゃっております。


今思うと、まだ僕はブログを始めて一年も経っていないルーキーだったんだな。

ランキングはなかなか良いほうでこれまたニヤけてしまう。

僕は皆に愛されて幸せだな~←


これからも目をショボショボさせながら頑張って僕の長文を読んでくださいww。
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中二ノ道ヲ歩ム者ヨ

今日、ようやくテスト週間が終わった。

もう・・・疲れたよ、パトラッシュ

かねてから時雨さんとの約束であった「作品展」での出来事をかこう。


その日は雨だった。

午後からは打ち上げがある。

そこで「しげる」が誕生した。←分かる人は分かる。


これは僕が妹の作品展に時雨とともに見学に行ったときの物語である。


午前、父と作品展へ向かった。


なんか針金を使って芸術的な作品を家族と作る、というコーナーがあったため参加した。


教室に入った瞬間、「おお!神楽だー」と妹の友達的な人物から話しかけられる。

僕も世界に名を知られるようになったか・・・。

と浮かれていると、そこには時雨がいた。


妹とともに芸術作品を作ったあと、妹に別れを告げ時雨と作品を見に行った。

そこにあるのは小学生達の作品。

クッ・・・・・・・クオリティが!!!!!


感心しつつ奥へと進む。

そこにあったもの・・・・・・・・・

あれは!

おおきなかぶではないか!!!!!!!!

写真は時雨さんのブログにて。

ここで説明しよう!
「大きなかぶ」とは、畑に大きなかぶがはえてしまい、おじさんが抜こうと試みるが抜けず、おばあさんやきれいなお姉さんや最終的には動物達の力まで使い、ネズミが協力したところでかぶが抜ける。という話だ。と思う・・・。






とっても分かりにくいが、まあ、体育館の二階から大きなかぶがはえていたのだ。


神楽「世界って広いな」
時雨「すごいね」


そのあと、生徒が書いた本や、漫画を見ていた。

神楽「こっ・・・これは・・・!!」
時雨「こいつ!やばいよこの子。小学生にして、もう中二の道を歩み始めてるよ!!」
神楽「これは将来に期待ですねーw」
時雨「見たことない絵文字とか使ってるし」
神楽「文の最後にを使っちゃってるし」
時雨「この子の将来に期待だね。」
神楽「待ってるからな!!」


この会話を大人たちの前で堂々発表w


オワターーーーーーー(゜▽゜)

ジイサン、ジイサン、今ドコニ??

今日、僕はじいさんと再会した。

息は無い。

そう、死んでいる。

”返事は無い ただの屍のようだ”

どこか悲しい感情を覚える。

僕が彼と会ったのは一度だけだった。

そのときは生きていた。

そして・・・・・・

目の前で死んだ・・・・・・・・・・・・。

_______________________________________________________

その日、僕の学校では体育大会がおこなわれた。

そして、その日僕は足を痛めた。


家に帰り、のんびりとすごした。

まあ、動けなかっただけだがw


夜も深まり妹は寝た。

僕も日付が変わってしまっていたのに気づいた瞬間ドッと疲れがあらわれたので寝ることにした。

寝室へ入ろうとすると僕は絶句した。

寝室からのっそりと現れたのは”じいさん”だった。

僕は足が痛いのも忘れて飛び跳ねて逃げた。

あれはおそらく「火事場の底力」なのだろう。

僕はモンハンをしていて忙しそうな父に叫んだ。

「じいさんがでた!!!」

父は「まじか~」と一言言って新聞紙を持ってきた。

じいさんの前に行くとおもむろに新聞紙を丸めた。

すなわち、これは戦闘態勢だ。

父の攻撃。

一撃必殺!!

じいさんは動かない。

そう、既に彼は死んでいる。

僕の前に突如現れたじいさんの、あっけない最後であった。


亡骸をいつまでも廊下に放置しておくわけにはいかないので、新聞を巧みにあつかい父はじいさんをベランダから投げ捨てた。

地上何十メートルから・・・。

幸い、彼の死体は見つかっていない。

見つけても見なかった振りをするだろうが。

なにせ、彼は数センチの「小さなじいさん」なのだから。

____________________________________________________________________


あれから何日かたち、今日僕は佐助と別れ、数人の男子達と少し話し、ネコをにらみ、保育園のときからの知り合いのおばさん(通称 マミー)と会話して家に向かっていた。

角を曲がると彼がいた。

じいさんが・・・・・・・・・・・・・・・・・

ジイさんが・・・・・・・・・・・・・・・・・

Gさんが・・・・・・・・・・・・・・・・・・


Gの部分はご想像にお任せします。

ゴリラとか、銀杏とか・・・・・。

YODAREノトリコ

今日はとてもハードな一日だった。

五時間もテストってw

最後の方は集中力が切れて、「今日はブログ何書こう・・・」とか考えていた。

そんな余裕は一切無いのに。


時計を眺めていたら終わりを告げる鐘が鳴った。

これはテストの終わりを告げる鐘。


「後ろからテストを集めるように~」

と、先生が言っている。

「おっおい!?大丈夫か?」

と、近くのパイン君が叫んでいる。


なにやら騒がしい。

騒ぎの元はトリコだった。

驚くべきことに彼の手はベットリぬれていた。

彼は動かない。

皆が騒ぎ出す。

まるで殺人現場のようだ。

もし、口から出ている液体が無色ではなく赤色だったら。

皆は「トリコ!?」と叫び続ける。

返事は無い。

ただの屍のようだ。


よく、死体を見て「まるで眠っているみたいね・・・」とか言う人がいる。

まったくそのとうりだな・・・

トリコは眠るように息を引きt・・・・・・・・・・・・・?

と思ったらトリコはムクりと起き上がった。


彼の口からは無色の液体が流れ出ている。

もちろん、それはYODAREである。

YODAREはトリコの口からほっぺをつたい枕にしていた右手へ。

最後は右手をつたって紙の上へ・・・

その紙というのは問題用紙のこと。

実力テストでは問題用紙も集められる。


哀れなトリコよ。


この物語は全て事実である。

僕のクラスメートは「ブログ何書こう・・・?」と考えていた僕に奇跡を披露してくれた。

見事、彼の奇跡は僕のネタとなり後世へ受け継がれることであろう。
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