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国会議事堂ニテ・・・

僕らは一日目に国会議事堂へ行った。
ここで僕は二次元な体験をしたのだった。


他校生と一緒のところで僕らは待たされた。
順番になり、国会の中を案内された。

簡単に言えば、テレビで見たまんま。
違う言い方をすれば、豪華絢爛。だろうか?

中央に見える席がある。
そこは、天皇陛下がお座りになられるところ、らしい。

その名を・・・「お席」wwww

見たまんまだよ。ホントww

だがせっかくならば、もっとかっこいい名前にすれば良かったのでは?と思う。


僕は「お席」も気になったが、それ以上に気になるものが僕の目の前にある。
先頭に座ってた人は分かるかもしれないが・・・目の前に現れたのは本能をくすぐる「赤ボタン」
押したらどうなるのだろう?
押したい押したい押したい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんな欲望に駆られてしまう。
あぁ僕はどうすれば!!!!
この欲望!!この感情!!この高揚感!!

心が躍る・・・・


しかし、押すことは出来なかった。
僕の良心が許さなかったのだ。


いったい何だったのだろう・・・
僕に残ったのは「後悔」
だが、押したところでどうなるのだろうか?
もし、怒られたら「後悔」が残るだろう。

何も出来なかった。
僕は弱い人間だ。


「後悔」と言う、果てしなく深く暗い海を「航海」していた僕だったが、女神が僕にささやかなプレゼントを残してくれた。

僕が得たもの、それは「黄金の恋」だった。

その名のとうり、「黄金の鯉」を見たのだった。


この「コイ」のおかげで僕は「コウカイ」するのをやめ、東京ディズニーランドをenjoy出来たのだった。

めでたしめでたし。
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一日目ニテ・・・

帰ってきた。
まったく実感が無かったが僕は昨日まで紛れも無く東京にいたのである。

一日目といえばディズニーランドが一番思い出になっている。

僕が一番最初に乗ったのは、バズライトイヤー・アストロブラスターである。
cepciとは違い一回しか乗っていないが。

だが!
僕は始めて乗ったにもかかわず、思った以上に得点を出せた方だと喜んでいるww

5100点
だったか?よく覚えてないが、レベル3までいった。
どれぐらいが凄いのか分からないため、経験者の友人に聞いたところ、同じくレベル3であった。
しかし、得点では僕のほうが高かった。

ほかに乗ったのはスペースマウンテンだ。
僕は閉所恐怖症のため並ぶのは正直怖かったが、なんとかたどり着いた。

それにしても楽しい!
楽しすぎる!!

僕は幼いとき身長が高かった方だったため、昔から遊園地のジェットコースターに乗っていた。
今思うと、僕は本当はジェットコースターが大好きだったのだろう。

いつしか時は過ぎ、ジェットコースターには乗らなくなっていた。

___春。
僕はディズニーランドに行った。

乗ったのはスプラッシュマウンテンだ。
結果から言おう。

乗る直前になって死んだ。


知っている人は知っているが、スプラッシュマウンテンは長くて狭いどうくつのようなところに並ぶ。
そう、僕がもっとも苦手とするどうくつなのだ。

ずっと気持ち悪く、だがかなり長い間並んだため戻る気力も無くふらふらと歩いていた。
やっと着いたと思いきや、いきなり来たのは悪魔。


名:吐き気
特徴:乗り物に乗っているときなどに突然やってくる。
    個人差があるが、気持ち悪くなる。
対処法:酔い止め薬を飲む。



このように、アイツは基本酔ったりしたときにやってくるのだ。
だが、僕の場合は酔っていないのだ。
薬も飲めないのだ。

で、僕は死んだのだ。

眼科検診ノ医者ノ、アレ。

皆さん、お久しぶり。

テヘペロ☆


そんな事は置いといて・・・

今日は眼科検診があったのだが、
いや。まあ。あれだ。そう、あれ。アレだよ。あれ。

気になった人も多いんじゃないか??
あの医者の分厚い唇を。

アレには驚かされた。

「べーしてくださいね~」
と、言われたのだが。

マスクしていて良かったと心から思う。
あの時、僕のマスクの中は決して見てはならない「パンドラの箱」だったのだ。

僕のマスクの中、君たちの想像どうり。
にやついていたのだ。

危ない。あぶない。アブナイ。

医者の前でにやけるのはまずいからな。

べー出来るかって・・・笑い死にしそうだ。

僕は学習したのだ。
笑いそうなときはマスクをつけること。

僕のブログを読んだ人!!
Luky you!!!

マスクは素晴らしいのだ!!!!!
肝に命じること。

はい。分かった人から帰ってよし!!
解散~~

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