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二次元

アニメイトとはすばらしい所だ。

ほら。まただ。
おもしろい服を着ている。

おお!
あの人すげ~!みなさんにも見て欲しいんですけど・・・
さすがに写真を撮ることは出来ないのでね。

シルクハット。
僕の視界に入ってくる男の人は、まるで紳士のごとくシルクハットと呼ばれる、無駄に丈夫で無駄に長い帽子をかぶっている。

僕らの今の表情。
分かりますか?

1笑顔 2驚き 3恐怖 4苦笑い

どれでしょう。
どれだと思いますか?



時は3日前までさかのぼる。
僕らは彼と出会った。
彼は柱にもたれている。
「「「あ、見つけた」」」 すごいことに、見事にそろって声を出す。

観察。
じっと彼を見つめる。

感想。
面白い。

なにが面白いって、ぼうしが・・・あっ別にシルクハットが変なわけじゃないんですよ?
その・・・・・。
行動??が面白いっていうか。

だって、その人が首を動かすたびにいるシルクハットがずれるんですよ。
つるって感じに。
んで、彼はがんばってそれを直そうとするんですけど、帽子のツバに当たってもっとずれて・・・
次は反対の手でおさえるんですけど、杖をもっていたので杖が落ちて。
拾おうとして、しゃがんで柱に腰をぶつけて。

まるで二次元。
これぞ二次元。

嘘みたいにドジで、ボケかなって思うほど面白かった。

だから。だから、
笑ってしまっても問題ない・・・ですよね?

笑っちゃったんですよ。

みなさん、覚えてますか?
質問。
答えは1笑顔でした。

二次元ってすばらしい!
僕は二次元を愛している。好き。

二次元LOVE
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明日ノ楽シミ

コメントを見ていましたらどうやらボカロの事を書いて欲しいようなので、僕も好きなボカロについて語りたいと思います。

ボカロというのは二次元好きな人にとっては憧れのようなものです。
キャラクターが僕のタイプというか・・・w
かわいいんです!

まあ知らない人もいると思うので興味があるならば調べてみてもいいと思います。


タイトルと話がずれました。
すみません・・・

明日の楽しみというのはですね、アニメイトに行くことになったのです!
知ってますか?アニメイト。
名前のとうり、アニメの店です。

そうだ、
アニメイトといえば、そこでも二次元な体験をしたんです。

僕はリュックを背負っていました。
混んでいたのでぶつかりながらも進んでいきました。
レジへ向かっている最中、いきなり後ろから引っ張られる。
「うっ」
と変な声・・・まさしく奇声と言うべき声を出す。
「うがっ」
もう一度声を出す。
って、ん?出してないよな・・・?

振り返る。
きたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーw
すごい運命!
リュックが引っかかったようだ。
おたがいに・・・いや・・相手だけ、あせりながらリュックをほどく。「すみません」と言いながら。
せっかくなので、「大丈夫ですよ」といって一緒にほどく。

それはもう、気持ち悪いぐらいかっこよく言ってみる。
アニメイトだしw
一瞬、目が合う。
               運命。運命。運命。運命。運命。

ここから先は皆さんの想像におまかせいたします。
あっ相手は異性ですからね?
のちのち言う気になったら書きます。

タダイマ。皆サン。

皆さん、たった2,3日ですが久しぶりです。

舞台はまた、帰り道。
友人と話しながら歩く。

「なんかブログの話題になることない?」
「う~ん」
「あっあれとかどう?」
「いいんじゃねw」
「じゃああれにしよ」

見たいな感じで書くことにした。
期待はしないほうが、あなたのため・・・


なんの店なのか。そもそも店なのかも分からない建物がある。
そこの屋上に、この物語の主人公はいる。

銀河〇〇999をしっていますか?
〇ーテルなどが出ているアニメだ。

主人公とは空にと向かって屋上から飛び出すのではないかと思うぐらい伸びている線路・・・のように見える、はしごのことだ。


さて、このあと僕たち中二の中二による、中二病の人にしか理解できない妄想が始まるのだが。
これこそ、どうでもいいので次回に書きたいと思う。

余談だが、中二病をしっていますか?
中二病とは精神病の一種なのですよ。
しっていました??

中二病をなめちゃいけない。
たいていのひとはレベル4ぐらいで卒業するようなのだが、それはまだ危険ではない。
危険なのは、大人になっても中二病から抜け出せない人たちだ。

その大人たちは、「俺は世界を救う選ばれし勇者だ」とか平気で言い放つのだ。

まあ、僕が言いたいのは中二病もほどほどに。ってことだ。

今日も長くなったのでこのへんで。
僕の長い記事を読んで目を悪くしないように気をつけてください・・・                                 

大事ナ話ガ、アリマス。

僕は疲れてしまった。

もう、気力がない。
もう、僕には出来ないよ。

僕は空を見上げる。
何もない空をただ、じっと見上げる。

意味は無い。ただ、見上げたかっただけだ。

サッカーをやっている人は足を怪我したら困る。
テニスをやっているのならラケットが持てなければ困る・・・はず。
吹奏楽部の人は口が痛くては楽器が吹けない。

僕は学生だ。
テストが待っている。
テスト勉強をしなくては、僕の学力ではいい点など取れない。

テストでいい点が取れないと僕は困る。

僕が言いたいことを簡単にまとめると、
勉強のため休む。
それが言いたかっただけです。

そう、そんだけ。
自分でもよーく分かってはいるんですよ?
無駄に長いこと。
でも、長くなるんですよ!
僕にも分からないんです!

だから何も言わず、優しい目でこれを読んでください。
受験勉強をがんばっている息子の背中を優しく見守るのように!!

事件ノ真相ハ?

僕は歩く。
ひたすら歩く。

目的地は学校だ。
だいぶ学校に近づいてきた。

僕が通る通学路の途中には大きな十字路があり、そこが僕の見つけた事件の現場である。

横断歩道を渡ろうとする。運が悪い事にだ。今日の占いあんまり良くなかったからだろうか?
そうそう、赤だ。僕が見つけたのは赤いものだ。
事件現場にある赤いものとは?もちろん赤信号ではない。

                     

帰り道、僕と友達(親子の話の時にもいた親友だ)と事件の真相を確かめるために交差点へ向かった。
やはり、見間違いではなかった。
そこにはやはり血らしきものがあった。

二次元が好きなものとしては見逃せないであろう最高のイベントだ。
当然、血らしきものの跡をたどってみる。

・・・・・・・・・・!!

ちょっと想像以上の光景を見つけた。
血らしきものが・・・何ていうか・・・どば~っと広がっているのだ。

調査の結果、血らしきものは時計屋の隣にある駐車場からはじまっているようだ。
血らしきものはポタポタと地面に落ち、僕たちに行き先を案内してくれる。

横断歩道を渡り、続きを探す。
けれど、血らしきものの跡はプッツリと途切れてしまっていた。

その途切れた場所がなぜか、下水道なのだ。

この事件は解明しなくてはいけない問題がたくさんある。
・これは事件なのか
・本当に血だったのか
・下水道で途切れていたのはなぜか        などなど。

真相が分かり次第、みなさんにもお伝えしたいと思います。

良かったら、探してみてください。
探偵の血が騒ぎますよ・・・

僕ハ君ノ事、忘レナイ・・・

悲劇というものは忘れたころにやってくるものである。

これは三日前のことである。

三日前といえば?そう、校外学習だ。
あるものは青春をenjoyし、あるものは運命の出会いに興奮し、あるものは大事なものを落としてしまう。

今日の更新の話題は、まさに二次元な体験を見せてくれたK君に敬意と感謝の気持ちをこめて書いていこうと思う。


みんなで弁当を食べる時間になった。
K君は僕と同じ班だ。
ベンチがあったため、僕たちは迷わずベンチへ向かう。

今思うと、ベンチに向かった事。これが悲劇の幕開けだったのかもしれない・・・

僕たちはベンチに座り弁当のふたを開ける。

約1名をのぞいて・・・。
約1名。その人こそがK君である。

開かないのだ。彼の弁当はまさに反抗期まっさかりの高校生男子のごとく、K君をこばみ、黒くてつやのある弁当のふたを開けさせてくれないのだ。

K君は反抗期の息子の部屋を無理やり開けるお母さんのごとく弁当のふたをこじ開けるのだった・・・

弁当の向こうにあったのはギッシリと母の愛と食欲をそそるおかず達。

しかし、母の愛も、おかず達もK君から無残にも遠ざかっていく。
その光景はまるで母親が部屋に無理やり入ってきたたため息子が怒り、部屋から遠ざかって行くようであった。

母親はただ、かわいい息子の姿が見たかっただけなのに・・・
K君はただ、自分の空っぽになった胃に母の愛と、おかずを入れたかっただけなのに・・・

ときに、運命とは残酷である。
息子は・・・・・・弁当は二度と同じ姿では帰ってこなかっのだ。


僕はそんな残酷な運命にほんろうされ弁当を失ってしまった、かわいそうなK君に一言、おかず少しあげようか?
と声をかける。途方にくれるK君に、僕はそれしか言えなかった・・・


もし、あの時ベンチを選んでいなければ、落ちたとしてもシートの上。
地面に落ちるより、よっぽどマシだったに違いない・・・・・・・・

敬意と感謝をこめて、僕はこの記事をK君と息子・・・じゃなくて弁当にささげます。

地球ハ、マワルノダ

悲劇というものは忘れたころにやってくるものである。

これは二日前のことである。

二日前といえば?そう、校外学習だ。
あるものは青春をenjoyし、あるものは運命の出会いに興奮し・・・

さあ、今日の更新の内容は運命の出会いに興奮していた、まぬけな人について書くことにしようと思う。

俳遊館を知っていますか?
そこで悲劇はやってきたのです。

その人は俳遊館にある、入り口につながるスロープで運命の出会いをしたのです。
その人が見つめる窓の向こうにいるのは、色白で細身で長身な、いかにもモテていそうな人がいました。

見つめる人は窓に手をかける。
窓の向こうにいる人は見つめられている事に気づいていないのか、少しも動いてくれません。

グループ行動だったので女の子たちが「いつまでみとれてんの!?つかそれのどこが良いの?」
と、二人の運命を引き裂きにやってきました。

どうやら、諦めたようでしぶしぶ女の子についていきました。
しかし、目は窓の向こうを見つめたまま。

入り口に入ろうとしたのか、一歩を踏み出しました。

このとき、誰もその一歩が悲劇への一歩になろうとは思っていませんでした。

地球はまわります。
その子はあしを踏み外し90度まわりました。

というか、こけました。

なんとも、まぬけというか、ドジというか・・・


恋というのは怖いですね・・・
身にしみて学びました。


見つめるその子とは、です。
ええ。そうですよ。ドジでまぬけで見とれてたバカはです
窓の向こうの人に運命の出会いをしてころんだのもすべてですよ!


窓の向こうにいる子というのは、「戦国BASARA」のポスターに描かれていたキャラクターのことです。

色白で細身で長身な石田三成のことです。


恋をして何が悪い!?
見とれてころんだっていいじゃないか!!


これが僕の二日前の運命の出会いによって起きた悲劇なのでした。

予想ガイデス。

僕は今日まるでアニメの世界を見ているような出会いをしたのだった・・・。

今日僕は何事もなく平凡な一日をenjoyしていたのだ。

日常と少し違ったのは、学校でやった百人一首で賞状をもらったことぐらいだ。

いや、だった。と言うべきだろうか?

友達と僕は帰り道、アニメのような出会いをしたのだ。

ふと、視界に入ったのは近所に住むとある二人の男女。

それはいいのだ。そこまではアニメのような出会いとは言いがたい。


アニメのようだった。というのは、二人の行動にある。

男が追いかけてみろ、と言わんばかりに走り出したのだ。
かなり全力で。

女は当然追いかける。
満面の笑みで。

この時点で少々おかしい気もするのだが・・・

そのあと、男は思いっきりこけたのだ。
大の字と表現すると分かりやすいだろう。

女が心配そうに駆け寄る。

そして、女は男を持ち上げる

高々と自分の頭より高く。


もう、気づいてしまっただろうか?

そう。男というのは小学校にも行ってないぐらい幼い男の子のことである。

女というのは男の子のである。


どうですか?かんちがいしませんでしたか?
海岸で二人の男女が追いかけっこをしている、と。
もし、そう思ってくれたのならありがとうございます。

初めてに近い更新なのに、こんなしょうもない更新ですみませんでした!


Let's party

アニメが好き!
愛してると言ってもいい!

アニメが好きだから、詳しいとうわけでは無い。
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